薬がみえるシリーズ

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医薬・健康・美容・賢脳関連の本を紹介しています。

薬がみえるシリーズ

チーム医療を担う医療人共通のテキスト

 

症状・病態・検査・診断・治療などの疾患の全体像と、クローズアップすべき個々のテーマが一目で理解できます。
薬剤師のみならず、薬学生・医師・看護師・臨床検査技師などのコ・メディカルの人に対し、病態と薬が効くメカニズムについてわかりやすく図表をふんだんに織りまぜて解説されています。

 

『薬がみえる』シリーズの特徴
*生理(正常)⇒病態生理(病気)⇒薬理(治療)をつなげてわかるようになっています。
*主要疾患は、病態・症状・検査・診断・治療などの全体像が十分把握できるレベルで記載されています。
*疾患毎に薬物療法の目的と位置づけを明確にしています。
*薬物を個々に解説するだけでなく、できるだけ「まとめ」の表を入れて整理しています。

 

また、病気がみえるシリーズともタイアップし、参考ページがわかるようになっています。
薬と病気をつなげて理解するのに最適です。

 

薬がみえるシリーズ
Vol.1
・神経系の疾患と薬
・循環器系の疾患と薬
・腎・泌尿器系の疾患と薬

 

Vol.2
・代謝系の疾患と薬
・内分泌系の疾患と薬
・産婦人科系の疾患と薬
・血液系の疾患と薬
・免疫・炎症・アレルギー疾患と薬
・眼・耳・皮膚の疾患と薬

 

Vol.3
・消化器系の疾患と薬
・呼吸器系の疾患と薬
・感染症と薬
・悪性腫瘍と薬