薬・健康・美容・化粧品・サプリ関連の本

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薬に関する本、健康や美容に関連する本、化粧品やサプリ、ダイエットに関する本を紹介します。

お奨めの新刊

 

間違った口呼吸は、体にさまざまな弊害をもたらします。そこで口呼吸を鼻呼吸に変える口の体操「あいうべ」体操を紹介しています。
テレビや雑誌などでも幅広く紹介されている「あいうべ」体操は、多くの病気の治療にも役立っていて、鼻呼吸するようになると、免疫機能が強化されたり自律神経が整ったりしてきます。
口呼吸の弊害、口呼吸と鼻呼吸の大きな違い、口の体操「あいうべ」のやり方、「あいうべ」で改善した病気の症例などを、絵や写真を多用してわかりやすく紹介しています。

 

 

 

最近話題の油について、なぜ健康にいいのか解説しています。
 *ココナッツオイル
 *オリーブオイル
 *亜麻仁油
 *えごま油
 *あじ、さばなど青魚の脂
 *MCTオイル

 

あなたを生かす油とダメにする油を紹介し、ω3やω6についても説明されています。
また有用なココナッツオイルの使い方を紹介しています。
糖尿病、認知症、うつ病、発達障害、頭痛、ダイエット、イライラ、アレルギーなどと油の摂取の関係についても解説されています。

 

 

 

医者知らずの『とっておきの健康法』として、歩くことの重要性が紹介されています。
歩くだけで病気の9割は治るという衝撃的なコピー。
歩くだけですので、簡単だし医者もいりません。
なぜ歩くことが健康に良いのかを、医者が専門家の立場から解説しています。
糖尿病や高血圧は、歩くほど薬が減っていくといったような内容から、腰や膝が悪い人のお勧めの歩き方など、健康になるための歩き方についても説明しています。

 

 

 

 

低炭水化物、低カロリー、菜食主義……
あらゆる食事法の「痩せる効果」「健康効果」「頭をよくする効果」をすべて検証し、何が正しいのかを示した一冊。
朝ヨーグルトより、バターを食べる
週1で15分だけ運動する
コップに半分ずつ水を飲む

 

簡単にやせれて、集中力も増し、著者自らもIQを20ポイント上げ、50キロ痩せた「完全無欠」の食事メソッドが紹介されています。
全米が圧巻中の驚きの新常識

 

内容をちょっとだけ紹介すると
・朝、「ヨーグルト」を食べると太る
・IQは「食べ物」で変わる
・空腹になる食べ方、ならない食べ方
・「腹が空っぽ」のときがいちばん筋肉がつく
・炭水化物は「夜」に食べたほうがいい
・脂肪を食べると痩せる
・「カロリー制限」では痩せられない
・低炭水化物ダイエットは「カビ」を減らすから効く
・「空腹ホルモン」をハックする
・あなたの体を「解毒マシン」にする
・脳は「脂肪」でできている
・炭水化物をカットすると、うまく眠れなくなる
・「冷や飯」が腸内の善玉菌を育てる
・果物が「集中力とエネルギー」を奪う
・パンを「一切れ」食べると、時間差で悪影響が出る

・同じものでも「食べる時間」で毒になる
・パフォーマンスを最大化する「ベストの朝食」とは?
・カフェインが脳を守る
・「腸内細菌」を飢えさせると、脂肪が燃える
・体内の「痩せ型」細菌にえさをやる
・栄養は調理しだいで変幻自在
……など