医薬品集

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医療関係者を中心とした人向けの書籍紹介のページ。 化粧品や食品など薬剤師が関係する分野の書籍も紹介します。

医薬品集


厳選された医薬品情報を、持ち運びに便利な文庫本サイズに凝縮
類似薬・同効薬ごとに治療薬を分類し、第一線で活躍の臨床医による「臨床解説」、すぐに役立つ「くすりの選び方・使い方」、薬剤選択・使用の「エビデンス」を読みやすくコンパクトにまとめて掲載。欲しい情報がすぐに探せるフルカラー印刷で、重要な薬剤については製剤写真も掲載。臨床現場で本当に必要な情報だけをまとめた一冊。





OTC医薬品、要指導医薬品、医薬部外品、計2,630品目の、効能・効果、用法・用量、禁忌・副作用情報、薬価、規制区分、投与日数制限など必要な情報を見やすくコンパクトに編集している全医家向け医薬品集。2015年6月までの最新の添付文書情報を詳細に編集しています。
購入者には、本文全体を閲覧、印刷可能なeBOOKをweb上で公開されます。
薬価基準に未収載の生活改善薬など汎用される医薬品情報も掲載されています。
薬価等の情報が比較しやすい!剤形ごとに配列した製品欄を掲載している他、後発医薬品や後発医薬品から除外される品目、先発・準先発品などについてマークを付しているのでひと目で判別可能です。



わが国の薬局・ドラッグストアなどで販売されているほぼすべての一般用医薬品(配置薬含む)および指定医薬部外品約12,000品目について、製薬企業各社へ行った調査結果に基づき、そのリスク区分、成分、効能・効果、用法・用量、規制区分、包装単位、価格など、最新の製品情報を収録しています。
使用上の注意やリスク区分一覧をはじめ、「添付文書の記載要領」や「過去1年の一般薬関連告示・通知」など、役立つ資料が満載。
第一類医薬品一覧のほか、指定第二類医薬品一覧も掲載している店頭・オフィスに必携の一般用医薬品の年鑑です。

一般用医薬品のインターネット販売が解禁されるなど刻々と変化する一般用医薬品の販売制度や関連行政通知をはじめ、各薬効の承認基準や使用上の注意などの資料をCD-ROMに収載、検索の利便性を高めています。

 



他に例を見ない独自の薬効分類。薬物動態・相互作用・副作用の評価対応。
最新の診療ガイドラインに準拠。災害時に対応。
購入者は、パソコン、タブレット端末、スマートフォン対応した『 i-ポケット医薬品集』を閲覧可能となり、2ヶ月毎の新薬情報、改訂情報が更新できます。

• 医薬品情報の肝を掲示!
•そこが医療者の知りたいポイント!
•一行一行に手作り情報が凝集!
•百文字の情報を十六文字で簡潔表現!
•執筆方針に規則がないことが規則!
•他に例を見ない独自の薬効分類!


 


検索用DVD(非インストール版)付 
収録データ:医療用医薬品集、一般用医薬品集、薬剤識別コード一覧、薬価情報、後発品の全情報
類似薬選定のための「薬効別薬剤分類表」を収載
登録すると更新情報Mailの無料で閲覧できます。

 

 


医薬品医療機器総合機構(PMDA)・日本製薬団体連合会(日薬連)と連携し、最新の一般用医薬品添付文書を網羅的に収集しています。
国内副作用報告の状況、重篤副作用疾患別対応マニュアル(スティーブンス・ジョンソン症候群、アナフィラキシー)、リスク区分情報等が付録に収録されています。


 


要指導医薬品を含む、一般用医薬品約12,000品目の最新情報を掲載!

日本の薬局・ドラッグストア等で販売されている要指導医薬品・一般用医薬品(配置用医薬品含む)・指定医薬部外品約12,000品目の製品情報を網羅した医薬品情報集の最新刊。
2015年4月に製薬企業各社へ行った企業調査等に基づき、各製品の成分と分量、効能・効果、用法・用量、包装・価格などを薬効分類別に掲載しています。
昨年新たに施行された要指導医薬品のほか、従来の一般用医薬品リスク区分も明記しました。一般用医薬品のインターネット販売が解禁されるなど刻々と変化する一般用医薬品の販売制度や関連行政通知をはじめ、各薬効の承認基準や使用上の注意などの資料をCD-ROMに収載、検索の利便性を高めました。