治療

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医療関係者を中心とした人向けの書籍紹介のページ。 化粧品や食品など薬剤師が関係する分野の書籍も紹介します。

治療指針

今日の治療指針 私はこう治療している 2017



日常臨床で遭遇するほぼすべての疾患・病態に対する治療法が、この1冊

信頼と実績の治療年鑑。治療指針の定番。
1,137項目の最新の治療戦略がこの1冊に記載されています。
「病態と診断」→「治療方針」→「処方例」というオーソドックスな流れにしたがい,1項目につき2ページ程度でまとめられています。
薬剤師の視点で書かれた「服薬指導・薬剤情報」や、患者紹介のタイミングを示す「専門医へのコンサルト」など便利な情報コンテンツも満載されています。
付録の「診療ガイドライン」では、診療ガイドラインのエッセンスと利用上の注意点を簡潔に解説。

冒頭には頭部CT、腹部CT、頭部MRI、胸部CT等の画像が掲載されていて、「病態と診断」の要点の対象を約200疾患へ拡大して箇条書きで3~5点ほど簡潔に記載しています。
治療を行ううえで必要な「病態と診断」のエッセンスも各項目の冒頭に触れられています。
私はこう治療しているというスタンスで1,137項目すべてを専門家が執筆。
各領域ごとに新しい疾患概念、診断基準、治療などに関する最近の動向に対応し、臨床検査やガイドライン、保険適用なども含めてまとめられています。
好評の電子版については、書籍に付与されたシリアル番号を用いてオンラインで申し込みすることで可能になっていて、iOSやAndroidを搭載したスマートフォンやタブレットなどのスマートデバイスのほか、PCでも閲覧可能になっています。
服薬指導・薬剤情報のコラムも充実しています。
また計30ものガイドラインが掲載されています。
幅広い知識が要求される研修医・薬剤師に役立つ情報が満載。
電子版限定コンテンツとして、新たに「エビデンス」も追加されています。

【付録】

抗菌薬による感染症の外来治療
予防接種(ワクチン)の種類・接種時期一覧
小児薬物療法の注意点
高齢者の薬物療法
妊婦・授乳婦への薬物療法と海外リスク分類
肝・腎障害時の薬物療法の注意点
緩和医療における薬物療法
皮膚外用薬の使い方
漢方製剤(健保適用)の使い方
薬物治療モニタリング(TDM)
臨床検査データ一覧
診療ガイドライン
薬物の副作用と相互作用

事項索引(和文)
事項索引(欧文/数字)
処方薬剤索引


 



日常臨床で遭遇するほぼすべての疾患・病態に対する治療法が、この1冊

信頼と実績の治療年鑑。治療指針の定番。
1,135項目の最新の治療戦略がこの1冊に記載されています。
「病態と診断」→「治療方針」→「処方例」というオーソドックスな流れにしたがい,1項目につき2ページ程度でまとめられています。
薬剤師の視点で書かれた「服薬指導・薬剤情報」や、患者紹介のタイミングを示す「専門医へのコンサルト」など便利な情報コンテンツも満載されています。


冒頭には頭部CT、腹部CT、頭部MRI、胸部CT等の画像が掲載されていて、「病態と診断」の要点の対象を約200疾患へ拡大して箇条書きで3~5点ほど簡潔に記載しています。
治療を行ううえで必要な「病態と診断」のエッセンスも各項目の冒頭に触れられています。
私はこう治療しているというスタンスで1,135項目すべてを専門家が執筆。
各領域ごとに新しい疾患概念、診断基準、治療などに関する最近の動向に対応し、臨床検査やガイドライン、保険適用なども含めてまとめられています。
好評の電子版については、書籍に付与されたシリアル番号を用いてオンラインで申し込みすることで可能になっていて、iOSやAndroidを搭載したスマートフォンやタブレットなどのスマートデバイスのほか、PCでも閲覧可能になっています。
服薬指導・薬剤情報のコラムも充実しています。
また計30ものガイドラインが掲載されています。
幅広い知識が要求される研修医・薬剤師に役立つ情報が満載。
電子版限定コンテンツとして、新たに「エビデンス」も追加されています。


【付録】
緩和医療における薬物療法
抗菌薬による感染症の外来治療
予防接種(ワクチン)の種類・接種時期一覧
小児薬物療法の注意点
高齢者の薬物療法
妊婦・授乳婦への薬物療法と海外リスク分類
肝・腎障害時の薬物療法の注意点
プライマリケア医のためのがん診療の最新動向
皮膚外用薬の使い方
漢方製剤(健保適用)の使い方
薬物治療モニタリング(TDM)
臨床検査データ一覧
診療ガイドライン
薬物の副作用と相互作用
事項索引(和文)
事項索引(欧文,数字)
処方薬剤索引

『今日の治療指針』と『治療薬マニュアル』の両方を購入して電子版を利用すると『今日の治療指針』の処方例の薬剤から『治療薬マニュアル』の詳しい薬剤情報にリンクできるようになりました。




信頼と実績の治療年鑑。治療指針の定番。
1128項目の最新の治療戦略がこの1冊に記載されています。
冒頭には頭部CT、腹部CT、頭部MRI、胸部CT等の画像が掲載されていて、「病態と診断」の要点の対象を約200疾患へ拡大して箇条書きで3~5点ほど簡潔に記載しています。
治療を行ううえで必要な「病態と診断」のエッセンスも各項目の冒頭に触れられています。
私はこう治療しているというスタンスで1,128項目すべてを1,098名を超える専門家が執筆。
各領域ごとに新しい疾患概念、診断基準、治療などに関する最近の動向に対応し、臨床検査やガイドライン、保険適用なども含めてまとめられています。
好評の電子版については、書籍に付与されたシリアル番号を用いてオンラインで申し込みすることで可能になっていて、iOSやAndroidを搭載したスマートフォンやタブレットなどのスマートデバイスのほか、PCでも閲覧可能になっています。
服薬指導・薬剤情報のコラムも充実しています。
また計30ものガイドラインが掲載されています。
幅広い知識が要求される研修医・薬剤師に役立つ情報が満載。
【付録】
緩和医療における薬物療法
抗菌薬による感染症の外来治療
予防接種(ワクチン)の種類・接種時期一覧
小児薬物療法の注意点
高齢者の薬物療法
妊婦・授乳婦への薬物療法と海外リスク分類
肝・腎障害時の薬物療法の注意点
プライマリケア医のためのがん診療の最新動向
皮膚外用薬の使い方
漢方製剤(健保適用)の使い方
薬物治療モニタリング(TDM)
臨床検査データ一覧
診療ガイドライン
薬物の副作用と相互作用
事項索引(和文)
事項索引(欧文,数字)
処方薬剤索引
『治療薬マニュアル 2015』(医学書院発行)の別冊付録「重要薬手帳」との連携がはかられていて、2015年度版から『治療薬マニュアル』にも無料で電子版がつき、『今日の治療指針』と『治療薬マニュアル』の両方を購入して電子版を利用すると『今日の治療指針』の処方例の薬剤から『治療薬マニュアル』の詳しい薬剤情報にリンクできるようになりました。

 


信頼と実績の治療年鑑。治療指針の定番。
1121疾患の最新の治療戦略がこの1冊に記載されています。
冒頭には頭部CT、腹部CT、頭部MRI、胸部CT等の画像が掲載されています。
私はこう治療しているというスタンスで1000名を超える専門家が執筆。
各領域ごとに新しい疾患概念、診断基準、治療などに関する最近の動向に対応し、臨床検査やガイドライン、保険適用なども含めてまとめられています。
服薬指導・薬剤情報のコラムも充実しています。
また計30ものガイドラインが掲載されています。
幅広い知識が要求される研修医・薬剤師に役立つ情報が満載。

付録
欧文略語(抗癌剤・抗菌剤)、抗菌薬による感染症の外来治療、予防接種(ワクチン)の種類・接種時期一覧、小児薬物療法の注意点、高齢者の薬物療法、妊婦・授乳婦への薬物療法と海外リスク分類、肝・腎障害時の薬物療法の注意点、プライマリケア医のためのがん診療の最新動向、緩和医療における薬物療法、皮膚外用薬の使い方、皮膚外用剤の使い方、漢方製剤(健保適用)の使い方、薬物の副作用と相互作用、薬物治療モニタリング(TDM)、臨床検査データー一覧、診療ガイドライン、商品名・一般名対照表

■スマートデバイス閲覧権付
本書をご購入いただくと、スマートデバイスにて「今日の治療指針」を閲覧可能(無料)。
お申し込み方法は、同封されている専用申込葉書を参照。閲覧期間は2015年1月までとなります。
2014年1月からご覧いただけるデータは、「今日の治療指針 2013年版」です。「今日の治療指針 2014年版」のデータをご覧いただけるようになるのは、2014年春を予定しております。
※スマートデバイスの動作環境
iOS(4.3以降)端末:iPhone(4, 4S, 5, 5S)、iPad、iPod touch、Android端末:Android2.3以降搭載のスマートフォン、3.2以降搭載のタブレット 別途 Medical e-Shelf(MeS)アプリ のインストールが必要です(無料アプリ)
【2014年版の特徴】
重要項目に「治療のポイント」の見出しを新設 ?処方例に掲載の商品名に対応する一般名がすぐにわかる別冊付録「商品名・一般名対照表」
?大好評の付録「診療ガイドライン」:診療ガイドラインのエッセンスと利用上の注意点を簡潔に解説
?幅広い知識が要求される研修医・薬剤師に役立つ情報が満載
?医学書院発行のベストセラー「治療薬マニュアル 2014」別冊付録「重要薬手帳」との併用が便利
(「重要薬手帳」に掲載された薬剤について本書の処方例中に対応ページを明記)

 



トップジェネラリストによる外来マニュアルの決定版。
外来で遭遇しうるプロブレムのすべてにおいて、その場で判断するための基本原則とコツから、治療やコンサルト、フォローアップまでの指針を明快に示しています。

ジェネラリストのための診断アプローチ、ジェネラリストのための外来診療のコツ、ジェネラリストのための抗菌薬の使い方
○初診外来
全身症状(「風邪」様症状、熱、寝汗・ほてり、全身倦怠感、体重減少)
痛み(頭痛、胸痛、腹痛、腰痛、関節痛・関節炎)
神経系(めまい、意識消失、しびれ)
その他のよくある訴え(不眠、浮腫、頸部のしこり、咳(慢性)、呼吸困難、動悸、下痢・便秘、発疹、認知症、高齢者の様子がおかしい、妊婦・授乳婦への薬剤投与)

○継続外来/健診異常への対応
高血圧、糖尿病、脂質異常症、肝機能異常、貧血、甲状腺腫大・結節(機能異常含む)、高尿酸血症、尿蛋白陽性、尿潜血陽性(血尿)、慢性腎臓病/電解質・酸塩基平衡異常、便潜血陽性、胸部異常陰影(特に孤立性肺結節影)、心電図異常、心房細動、喘息/COPD(慢性閉塞性肺疾患)、骨粗鬆症、各種スクリーニング、ワクチン・予防(成人)、妊婦と内科疾患

○付録
システムレビュー(review of systems:ROS)、鎮痛薬の使い方、ステロイド用量換算表、凝固能検査異常の鑑別、無菌性髄膜炎の鑑別疾患、発疹の分類、Geriatric Depression Scale(GDS)簡易版、高齢者総合評価

※Physician’s Memo
伝染性単核球症、漢方処方で,不定愁訴にも強くなれる!、高齢者の発熱+頸部痛にCrowned dens syndrome、リウマチ性多発筋痛症と側頭動脈炎、嚥下困難の鑑別、帯下の異常、線維筋痛症、Wallenberg症候群、禁煙、夜間腓腹筋痙攣、非喘息性好酸球性気管支炎(nonasthmatic eosinophilic bronchitis)、Mikulicz病、診断がなかなかつかない時、HbA1cと血糖の関係、Drug seeking behavior and pain management、ドメスティックバイオレンス(DV)と高齢者虐待、臨床における倫理的な問題の考え方、医療連携、喘息 vs COPD、肺機能検査のみかた、ステロイドと骨粗鬆症、ワクチン同時接種への対応