治療薬

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医療関係者を中心とした人向けの書籍紹介のページ。 化粧品や食品など薬剤師が関係する分野の書籍も紹介します。

治療薬

治療薬マニュアル 2017



2016年に薬価収載された新薬を収録。医療関係者必携の治療薬書籍の定番。
医薬品レファレンスブックとして、医師・薬剤師・看護師ほかすべての医療職必携の1冊。
無料付録として電子版がついているので、PC・スマートフォン・タブレット端末でも閲覧できます。
薬理作用の図解も充実の15種類のテーマについて掲載されています。
薬剤を薬効毎にわかりやすく分類して、簡単な解説メモがついています。参考ガイドラインについても豊富に載せてあります。
ドライシロップの味や風味など添付文書からでは読み取れない情報も整理されています。
妊産婦・授乳婦への投与リスクをアイコン表示。2,300成分、18,000品目の医薬品を網羅。薬効毎に薬の特徴を整理。
各領域の専門医による臨床解説を加えた。添付文書情報は、化学構造式も含め、重要事項をすべて収載。医薬品に関するレファレンスブックとして、医師・薬剤師・看護師・その他医療専門職必携の1冊。
肝臓障害時・腎障害時・心不全時・妊婦授乳婦・高齢者の薬物療法、新生児・幼小児の薬用量、薬疹の診方と対応について最初に記載されています。
一般名・英語表記、薬効分類番号、主要商品名・英語表記(製造販売社名)、剤形・規格単位、薬価、用法用量、適応、警告、禁忌、作用などがコンパクトに記載されています。

付録
重大な有害反応(副作用)の症状と,原因となる代表的な医薬品
医療用医薬品添付文書および添付文書情報の見方
医薬品添付文書以外の重要な医薬品情報源とその見方
後発医薬品に関する情報と選択の留意点
ハイリスク薬投与患者の薬学的管理指導
処方せんの書き方
錠剤・カプセルの粉砕・開封可否の基準
疾患別禁忌薬・注意薬一覧
血液製剤の使用指針(改定版)〔平成17年9月(平成24年3月一部改正)〕(要約)
薬物血中濃度モニタリング(TDM)の対象となる薬物とその有効・中毒濃度範囲
基本的薬物動態用語
薬物と飲食物・嗜好品との相互作用
名称類似によるヒヤリ・ハット事例が報告されている薬剤一覧
薬剤の影響を受ける臨床検査一覧
投与期間の上限が設けられている医薬品
薬効分類番号一覧(4桁)
製薬企業の略称及び連絡先一覧


2016年に薬価収載された新薬を収録。医療関係者必携の治療薬書籍の定番。
無料付録として電子版がついているので、PC・スマートフォン・タブレット端末でも閲覧できます。
薬理作用の図解も充実の15種類のテーマについて掲載されています。
薬剤を薬効毎にわかりやすく分類して、簡単な解説メモがついています。参考ガイドラインについても豊富に載せてあります。
ドライシロップの味や風味など添付文書からでは読み取れない情報も整理されています。
妊産婦・授乳婦への投与リスクをアイコン表示。2,300成分、18,000品目の医薬品を網羅。薬効毎に薬の特徴を整理。
各領域の専門医による臨床解説を加えた。添付文書情報は、化学構造式も含め、重要事項をすべて収載。医薬品に関するレファレンスブックとして、医師・薬剤師・看護師・その他医療専門職必携の1冊。
肝臓障害時・腎障害時・心不全時・妊婦授乳婦・高齢者の薬物療法、新生児・幼小児の薬用量、薬疹の診方と対応について最初に記載されています。
一般名・英語表記、薬効分類番号、主要商品名・英語表記(製造販売社名)、剤形・規格単位、薬価、用法用量、適応、警告、禁忌、作用などがコンパクトに記載されています。

付録
 重大な有害反応(副作用)の症状と,原因となる代表的な医薬品
 医療用医薬品添付文書および添付文書情報の見方
 医薬品添付文書以外の重要な医薬品情報源とその見方
 後発医薬品に関する情報と選択の留意点
 ハイリスク薬投与患者の薬学的管理指導
 処方せんの書き方
 錠剤・カプセルの粉砕・開封可否の基準
 疾患別禁忌薬・注意薬一覧
 血液製剤の使用指針(改定版)〔平成17年9月(平成24年3月一部改正)〕(要約)
 薬物血中濃度モニタリング(TDM)の対象となる薬物とその有効・中毒濃度範囲
 基本的薬物動態用語
 薬物と飲食物・嗜好品との相互作用
 名称類似によるヒヤリ・ハット事例が報告されている薬剤一覧
 薬剤の影響を受ける臨床検査一覧
 投与期間の上限が設けられている医薬品
 薬効分類番号一覧(4桁)
 製薬企業の略称及び連絡先一覧




今日の治療薬 2017 解説と便覧



医療関係者必携のハンディーな治療薬書籍で、識別コードが掲載されていて便利。
薬剤師の必須アイテムの1つ。
掲載している薬価は2016年末時点

整理された薬効分類ごとにポイントがコンパクトにまとめられていて、使いやすい。
最新のガイドラインをピックアップし、運転禁止・注意マークが新設されています。2014年版から、 薬剤商品名が見分けやすくなりました。( 商品名には一般名とは異なる書体を使用)、さらに 「解説」をより体系的に学べるようになりました( 関連する情報が記載されている頁を表示)、そして 「便覧」がさらに使いやすくなりました(取り扱い注意の薬剤は警告欄に下線で強調)
併用禁忌薬剤がイメージしやすくなりました!
併用禁忌薬に<薬剤分類>と(掲載頁)を併記しました
索引の後発品がさらに便利になりました!
各後発品に対応する先発品名を索引に併記しました.
配合変化情報が充実しました!
注意すべき配合変化情報がひとめでわかります.
イエローレター(緊急安全性情報)・ブルーレター(安全性速報)を掲載しました! !
*漢方製品は漢方製薬No.から引けます。
*申請中薬剤一覧・新薬一覧も添付。
*識別コードから薬剤が引けます。 索引には 代表薬には●印。索引は2色でみやすい。
*ジェネリック医薬品メーカー名も表示

多剤併用で注意したい高齢者の薬物療法に注目して解説に「高齢者への投与」が新設されました。
便覧は高齢者への注意喚起マーク,新規適応追加マーク,配合剤の「逆引き」表記(単剤一般名から配合剤の商品名がわかる) など、新表記でますます使いやすくなっています。
ポータルサイトでの年3回更新情報も配信中

●巻頭付録
妊婦・授乳婦へ投与する際の注意点、高齢者へ投与する際の注意点、小児へ投与する際の注意点、肝・腎障害患者へ投与する際の注意点

●付録
① 重大な副作用(有害反応)の症状
② 治療薬物モニタリング(TDM)における治療域・中毒域
③ 薬剤の投与期間
④ 主な臨床検査基準値一覧
⑤ 2016年1月~12月に承認・薬価収載された主な新薬
⑥ 主なドーピング禁止薬剤
⑦ 健康被害救済制度
⑧ 医薬品リスク管理計画(RMP)

識別コード
索引(便覧薬剤索引,解説事項索引)
主な製薬企業連絡先一覧



医療関係者必携のハンディーな治療薬書籍で、識別コードが掲載されていて便利。
薬剤師の必須アイテムの1つ。
掲載している薬価は2016年1月時点
整理された薬効分類ごとにポイントがコンパクトにまとめられていて、使いやすい。
最新のガイドラインをピックアップし、運転禁止・注意マークが新設されています。2014年版から、 薬剤商品名が見分けやすくなりました。( 商品名には一般名とは異なる書体を使用)、さらに 「解説」をより体系的に学べるようになりました( 関連する情報が記載されている頁を表示)、そして 「便覧」がさらに使いやすくなりました(取り扱い注意の薬剤は警告欄に下線で強調)
併用禁忌薬剤がイメージしやすくなりました!
併用禁忌薬に<薬剤分類>と(掲載頁)を併記しました.
索引の後発品がさらに便利になりました!
各後発品に対応する先発品名を索引に併記しました.
配合変化情報が充実しました!
注意すべき配合変化情報がひとめでわかります.
イエローレター(緊急安全性情報)・ブルーレター(安全性速報)を掲載しました! !
*漢方製品は漢方製薬No.から引けます。
*申請中薬剤一覧・新薬一覧も添付。
*識別コードから薬剤が引けます。 索引には 代表薬には●印。索引は2色でみやすい。
*ジェネリック医薬品メーカー名も表示。
■巻頭付録
妊婦・授乳婦へ投与する際の注意点、高齢者へ投与する際の注意点、小児へ投与する際の注意点、肝・腎障害患者へ投与する際の注意点
■付録
重大な副作用(有害反応)の症状、薬剤の投与期間、治療薬物モニタリング(TDM)における治療域・中毒域、主な臨床検査基準値一覧、主なドーピング禁止薬剤、2015年1月~12月に承認・薬価収載された主な新薬、健康被害救済制度、特殊製剤の解説
識別コード
索引(便覧薬剤索引,解説事項索引)
主な製薬企業連絡先一覧



「治療薬使用のポイント」「Topics」で最新の知見がすぐにわかるようになっています。
●同効薬比較表を約30薬効群へ大幅UP!
●指導に関する「服薬」「副作用」がひと目でわかる!
●処方Point(医師の立場から)と薬剤Point(薬剤師の立場から)の両方を掲載し、臨床情報にもとづく“適応外使用例”といった添付文書だけではわからない情報を見やすく整理。
書籍とアプリで24時間対応/病棟業務/かかりつけ医・薬局/在宅にも役立つようになっています。

しかも圏外でも使える情報更新サービスつきという便利なアプリ付き。
配合変化、適応外使用情報、ハイリスク患者対応など便利な情報が多く、副作用回避のために必要な検査も形成。
●検査項目が充実。必要な検査項目と検査時期を表組みでわかりやすく記載
●副作用初期症状。重大な副作用の初期症状、発現時期を一覧で確認
●適応外事例。
●ハイリスク・TDM・運転注意等が一目でわかるマーク
●インターネット上で閲覧できるガイドライン一覧
●一般名処方でも困らない充実した後発品欄


「治療薬使用のポイント」「Topics」で最新の知見がすぐにわかるようになっています。
医師からの“処方Point”、作用や特徴がわかる“薬剤Point”、臨床情報にもとづく“適応外使用例”といった添付文書だけではわからない情報を見やすく整理。
書籍とアプリで24時間対応/病棟業務/かかりつけ医・薬局/在宅にも役立つようになっています。

しかも圏外でも使える情報更新サービスつきという便利なアプリ付き。
配合変化、適応外使用情報、ハイリスク患者対応など便利な情報が多く、副作用回避のために必要な検査も形成。
●検査項目が充実。必要な検査項目と検査時期を表組みでわかりやすく記載
●副作用初期症状。重大な副作用の初期症状、発現時期を一覧で確認
●適応外事例。
●ハイリスク・TDM・運転注意等が一目でわかるマーク
●インターネット上で閲覧できるガイドライン一覧


最新の診療ガイドラインに対応。薬剤便覧と適応・用法用量が対応する表組みレイアウトがあります。
白衣ポケットの必需品。
最新の診療ガイドラインに対応。薬剤便覧と適応・用法用量が対応する表組みレイアウトがあります。白衣ポケットの必需品。薬物代謝酵素相互作用、注射剤の配合変化、併用禁忌薬、妊婦禁忌薬、保険診療投薬ルールを付録にまとめられています。
①ユニバーサルフォントを採用で読みやすい。
②【総説】「治療/薬剤選択のポイント」「種類と特徴」の構成で理解しやすい。
③【便覧】「授乳婦」「高齢者」「機械操作」など細かい情報を簡潔に記載 
④【索引】一般名、先発品・後発品、掲載項目を明確に記載 
⑤【付録】処方・投与前の最終チェックに。一目瞭然! 比較リスト/保険診療における投薬のルール/併用禁忌薬/妊婦禁忌薬/主要製薬会社医薬品情報問い合わせ先一覧




ポケット版の治療薬辞典。
日経DIが作った究極のポケット医薬品辞典2016年版。
主要な医薬品を素早く引くのに便利。漢方薬(150品目)、自己注射薬(55品目)を含め、薬局で取り扱う医薬品なら、この一冊で最新情報をチェック できます。
服用後の「運転注意」「運転禁止」に関する情報も追加。一般名の英語表記(漢方薬は読み方)を追加し、この1年間に発売された新薬や、適応追加などのアップデート情報には、「NEW」マークを付けた。
主に薬局で使用される医療用医薬品、約1500品目(一般名ベース)について、効果・効能、用量・用法、分類などの基本情報を収録したポケット医薬品辞典の決定版。
使用頻度の高い薬剤(全体の半分ほど)には、薬剤としての特徴や調剤上の注意点、また代表的な適応外処方を掲載。付録の薬効群別「使用上の注意」一覧も新たに収載、「警告」に関する情報を追加。
●スマートフォン用アプリ(Android、iOS用)を開発。
スマートフォン用アプリの「治療薬インデックス」も使えば、該当薬剤の添付文書や薬価などのの詳細情報が入手。
「商品名索引」などから、日経メディカル Online上の「治療薬インデックス」の該当薬剤に飛んで、添付文書や薬剤写真などのより詳細な情報を入手できます。
●月1回の更新情報もあり、最新の添付文章PDFもダウンロードできます。




薬の使い分けの難しい疾患別に、類似薬の特徴と使い方の違いを比較して解説しています。
分類図があり、類似薬が一目でわかるとともに豊富な症例から具体的な処方も学べて理解しやすいのが特徴です。
この本を見ることによって、どの薬を選ぶべきか、その薬を選ぶ理由は何かがよくわかるようになっています。
A5版 286ページにコンパクトにまとめられています。


薬剤師さんの「あったらいいな~」を形にした、「書き込める」「持ち運べる」「商品名で一発検索できる」ドラッグノート。
ノート部分に書き込みできる医薬品の情報集として、自分だけのカスタマイズされた白衣に入るポケットサイズの情報集が作成できます。
所属施設の決まり事や確認事項など、自由にメモができて仕事の効率もアップできます。

欲しい情報だけを凝縮! 過多な医薬品情報から、特に必要な『用法』『5%以上副作用』『妊婦・授乳婦・小児』『投与してはいけない基礎疾患』など情報を取捨選択し、添付文書にはない『薬の特徴』、『作用機序』や『米国FDAの胎児危険度分類』などをも記載しています。
商品名からダイレクト検索でき、ジェネリックを含めた内服・外用をほぼ網羅し、対応する先発・代表薬がわかります。
付録には、体重別・小児用量(製剤量)早見表や主要検査値一覧表、インスリン注射剤一覧表、薬効別品目一覧表、漢方薬・薬効一覧などもついています。

同種・同効薬の違いを分かりやすく図表を使って説明してあり、処方変更や薬の選択の際に役立つ知識をまとめて解説してあります。
最新の文献情報も盛り込まれていて、適正な服薬指導が行えるよう「どこが違うのか」がすぐにわかる一覧表形式でまとめてある実践書です。ポイントを目立つようにしてあるので、非常にわかりやすい構成になっています。


前編から続く続編で、使用頻度が高い薬剤を補完しています。
作用機序のキーポイント、副作用と使用上の注意のキーポイントが目立つように記載されているので、ポイントを押さえた知識が自然と身につきます。



大好評にて、前編・続編からさらに続く続続編で、続編で網羅できなかった使用頻度が高い薬剤を補完しています。
作用機序のキーポイント、副作用と使用上の注意のキーポイントが目立つように記載されているので、ポイントを押さえた知識が自然と身につきます。