『世界一受けたい授業』「栄養士お奨め新食材」として、『名医のTHE太鼓判』でも「内臓脂肪を減らす最強食材」として紹介されていたもち麦

もち麦ご飯

ポイントは、白米:もち麦=7:3の割合で炊きます。
この7:3がオススメのバランスで、モチモチしていて、麦臭さがなくなり、美味しくいただくことができます。
さらに農家では、もち麦を五平餅にしたり、味噌汁にもち麦団子を入れたりもして食べるようです。

もち麦雑炊

朝時間がないときでも、たった3分で簡単に作れるもち麦雑炊についてご紹介します。

材料:
松茸味のお吸い物2袋
加熱済みもち麦
輪切りネギ1パック
絹ごし豆腐1丁

作り方
豆腐を一口サイズに切って鍋に入れます。
輪切りネギを入れてから、水360㎖を加えます。
加熱済みもち麦40gを入れます。
お吸い物の素を入れ、沸騰すれば完成です。

もち麦を食べる際のポイントとしては、朝に食べることと、一緒に水も摂ることも紹介されています。

その他、ちょっと工夫をこらしたもち麦雑炊
https://cookpad.com/search/%E3%82%82%E3%81%A1%E9%BA%A6%20%E9%9B%91%E7%82%8A

内臓脂肪を減らすトイレぶらぶら体操

体操のやり方
この体操はトイレに立つたびに全身を震わせながら歩くことで通常の3倍のカロリーを消費するというものです。

おなかに力を入れて姿勢を正します。
その場でジョギングをしながらゆっくりとトイレに向かいます。


これだけで普通に歩くよりも消費カロリーが3倍になります。
トイレに行く回数を1日で平均6~8回おつると、運動量が飛躍的に上がります。

国内産 (ダイシモチ)もち麦280g

作るのが面倒な人に

レンジでチンするパックタイプのもち麦ごはん
北海道産 もち麦ごはん (レンジでチンするだけで食べられるもち麦ごはんとして番組で紹介されていました)