

肌の乾燥を防ぎ、水分をしっかりと保持するために特別に設計された美容液として、最近『高保水膜セラム』が注目を集めていますのでご紹介します。
『高保水膜セラム』の一番の特徴は、医薬部外品であり、日本で開発された『ライスパワーNo.11+(プラス)』という有効成分が入っていることです。
そのため、強力な保水力があり、根深い乾燥に対処するための高保水膜を形成し、肌の内部からしっかりと水分を閉じ込めることができるため、乾燥肌の人にとっては嬉しいアイテムになっています。
『高保水膜セラム』は、単に「保水性が高い美容液」というだけでなく、「エイジングサイン」に対するアプローチとしても注目されていて、乾燥によるシワやハリの低下を改善することが期待されています。
『高保水膜セラム』は独特のテクスチャがあり、新感覚の使用感があり、実際に使ってみると、バーム状でありながら、肌に塗ると美容液がしっかりと浸透して、しっとりした肌が実現できます。
なんでこのような「新感覚の使用感」なのかというと、美容水あふれる高含水バーム処方になっていて、肌に塗って伸ばすとわずか3秒で「うるおいカプセル」がはじけることで、美容成分を含んだ美容水が肌に速やかに浸透していくのです。
このため、みずみずしくべとつかない使用感と、しっかりとした水分を閉じ込めるシールド効果の両方が実現されています。

『高保水膜セラム』は、保水性に優れた日本初の有効成分「ライスパワー No.11+(プラス)」を配合した商品で、2023年の6月に承認され、株式会社コーセーの技術力と独自の研究開発によって生まれました。
『高保水膜セラム』は、乾燥した肌に対して高い保水効果を提供することを目的としていて、特に、根深い乾燥をケアするためにデザインされており、肌をしっかりと保護し、効能も、「肌の水分保持能改善」と「シワ改善」の両方の効能が承認されています。
『高保水膜セラム』は、スキンケアをしっかり行うことで、よりその実力を発揮し、より肌のうるおいを持続させ、肌の乾燥を防ぐことができます。
もちろん、『高保水膜セラム』だけで化粧水の代わりに単独で使っても良いのですが、より効果的に使うために、美容液である『高保水膜セラム』を使い前に、まずは洗顔をして清潔にしてから、最初のステップとして、軽く化粧水をつけて肌にうるおいを与えておくと良いでしょう。
こうすることで、『高保水膜セラム』の効果を高めるための下地ができます。
いよいよ『高保水膜セラム』を使うのですが、指先にパール粒大くらいの量をとり、顔全体にやさしくなじませ、特に乾燥が気になる部分には重ね付けをすると効果的です。
肌のうるおいを維持し乾燥やシワの改善に役立てるために、『高保水膜セラム』は、朝と夜、定期的に使用することがオススメです。